点滴療法
| 名称 | 説明 | 料金(税抜き) |
|---|---|---|
| マイヤーズカクテル | 疲労回復に一番! インフルエンザ、感冒症候群、慢性疲労症候群、偏頭痛、喘息、うつ病、アスリートの運動能力向上など多くの疾患に有効な点滴療法。 米国の代替療法クリニックの定番です。 |
3,500円 |
マイヤーズカクテル
|
マイヤーズカクテルに含まれるビタミンC(日本製)を超高濃度の10gまで増量! コラーゲン産生を促進し、美肌効果バッチリです。 |
6,000円 |
| マイヤーズカクテル
美肌プレミアム |
マイヤーズカクテル美肌にプラセンタを贅沢に3本追加。 美肌効果とアンチエイジング効果は抜群です。 |
7,500円 |
| 美肌ビタミンC 10g | 国産ビタミンCを10g使用し、抗酸化力による美白効果と、コラーゲン産生による美肌効果が期待できます。 | 3,500円 |
| 美肌ビタミンC 12.5g |
防腐剤を添加していない体にやさしいマイラン社のビタミンCを直輸入 ビタミンCは12.5g使用します。効果の違いが実感できる点滴です。 |
10,000円 |
| 贅沢美肌ビタミンC 25g | マイラン社のビタミンCを25gを使用します。 月に1-2回の点滴がおススメです。 |
15,000円 |
| プラセンタ注射 (筋肉注射) |
胎盤から抽出したエキスであるプラセンタ注射は多種のアミノ酸やビタミン・ミネラルを豊富に含み、新陳代謝や血行を促進して免疫力・自己治癒力を高めます。 細胞から若返るアンチエイジングの王道です。 |
1本 1,000円 2本 1,500円 3本 2,000円 |
| プラセンタ顔注射 | 美肌、アンチエイジングに御好評のプラセンタ。顔に直接打つことでより高い効果が期待できます。少し痛みは感じられるかもしれませんが、効果が実感できるために定期的に行う方が多いです。 | 4,000円 |
| グルタチオン療法 | 非常に強力な抗酸化作用を持つグルタチオンは紫外線による酸化ストレスからお肌を守ります。皮膚細胞の老化を防ぎ、美白効果が期待できるグルタチオンはオススメです。 | 600mg 1,500円 |
*25g以上のビタミンC点滴をする方は別途G6PD検査(10,000円)を受けてください。
まれですがG6PD欠損症の方は高濃度ビタミンC点滴で溶血という重篤な副作用が起こる可能性があります。
他院ですでに検査済みの方はG6PDが正常である証明書、もしくは検査結果のコピーをお持ちください。
当院での検査は不要となります。
*初診料3500円、再診料1500円(税抜き)が別途かかります。
当院ではアイルランドのマイラン社から直接ビタミンCを冷蔵輸入しています。
マイラン社のビタミンCには防腐剤が添加されていません。
ブログの「当院で使用しているビタミンCについて」で詳しく説明しております。
宜しければ是非ご覧下さい。
マイヤーズカクテルは水溶性で取り過ぎても排出されるため問題ありません。 ただし、人によっては一般の注射と同様、注射後に吐き気や血管の痛みがある場合があります。 マイヤーズカクテルのリスク・副作用の多くは、マグネシウムによる熱感、血圧低下ですが、点滴スピードを速くしなければ生じません。
高濃度ビタミンC点滴には大きなリスクやダウンタイムはないのが特徴です。 しかしながら、高濃度ビタミンC点滴には利尿作用があるため、喉が渇くという方もいます。 その他にも、低カリウム血症による筋肉のけいれんや、急激に血糖値が下がるためにめまいやふらつきを感じることがあります。
プラセンタ注射は注射部位の痛み、発熱、内出血、硬結、発疹、掻痒感などの症状が現れる可能性がありますが、これらの症状は一般的に数日でおさまります。アレルギー体質の方は注意が必要です。また、厚生労働省は、プラセンタ注射を受けた人は献血を避けるよう指示しています。
メンズアンチエイジング
| 名称 | 説明 | 料金(税抜き) |
|---|---|---|
| バイアグラ50mg | 1500円 | |
| バイアグラ25mg | 1200円 | |
| シアリス20mg | 効果持続は36時間!いざというときに助かります。 | 1800円 |
| シアリス10mg | 1500円 | |
| シルデナフィルOD錠50mgトーワ | 口の中で溶けるタイプですので水が不要。 バイアグラのジェネリックで値段もお手頃。コーヒー風味とレモン風味があります。 | 1000円 |
| プロペシア | AGA治療薬。 | 7000円 (28日分) |
*初診料3500円、再診料1500円(税抜き)が別途かかります。
バイアグラ、シルデナフィル、シアリスには、次のような副作用があります。
・顔のほてり、潮紅
・めまい
・胃痛、消化不良、腹痛
・視覚異常、彩視症、色彩異常
・鼻水、鼻づまり
・動悸
・血圧が急激に低下して狭心の症状があらわれる
これらの副作用は、薬剤の血管拡張作用によるもので、作用している4〜6時間で症状がおさまるようであれば、あまり気になされなくても大丈夫です。副作用が起きた場合は、性行為を中断して症状が落ち着くのを待ちましょう。
プロペシアは安全性の高い治療薬として評価されていますが、極稀に性欲減退、勃起機能不全、射精障害といった副作用が発生する可能性があります。副作用を感じた場合は、すぐに医師に相談してください。
